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通年ビデオ講義

バリュエーション講座 通年ビデオ講義

2022年6月上旬開講 通年ビデオ講義 先行登録割引キャンペーン実施中

バリュエーション講座の開催を記念して、5月31日 (火) までにご登録いただいた方、かつ受講終了後のアンケートにご協力いただける方を限定に、受講料金を通常 8.8万円 (税込) から 2.2万円 割引し、特別価格 6.6万円 (税込) (*) にてご提供させていただきます。

* 受講終了後、アンケートへのご回答で 22,000円 (税込) を返金

バリュエーション 通年ビデオ講義

66,000 円 (税込)

特別価格 150,000 円 (税抜)

トピック毎の録画講義
自分のペースで Video 学習
講義動画・ケース動画、計38本の講義動画を収録
各種資料、Excelサンプル付
S
lack での質問は月 5 回まで、1 回の受講で最大 30 回可能

料金に含まれるもの
  • 講義料金
  • 教材費
  • Slack を通じた質疑応答(月5回、最大30回)
  • 卒業生コミュニティへの参加費
お支払い方法
  • クレジットカード
  • 銀行振込

バリュエーション 通年ビデオ講座 トピック (一部抜粋)

  • バリュエーション - 企業価値評価 - とは何か、その様々な用途とは
  • バリュエーションで計算される「価値」の本質的な定義とは
  • 3 つのバリュエーション手法および企業価値計算の考え方
  • 「株」とは何か、また株価と企業価値の関係式とは
  • 「株式市場」とは何か、また上場することのメリット・デメリットとは
  • フローキャッシュフロー (FCF) の厳密な定義は
  • なぜ DCF ではフリーキャッシュフロー (FCF) を割り引くのか
  • WACC の本質的な意味、およびタックスシールドとの関係
  • ミニケースを用いた株主資本コストの手動計算手順
  • ターミナルバリュー (TV) の計算が必要な理由、および計算の前提とは
  • 財務モデルとは、また財務モデル構築において重要な考え方とは
  • バリュエーションの DCF 実務における必要情報一覧
  • Excel を用いてバリュエーションモデルを作成するための実務手順
  • モデル内の数式や条件分岐が複雑にならないためのテクニックとは
  • SPEEDA を用いたマルチプルファクターの取得実務手順

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サンプル講義

ビデオ受講生 先行申込受付中

バリュエーション講座の特別先行受講生の申込を受付中です。海運会社の事業ケースを用いて、バリュエーション - 企業価値評価 - に必要な基礎理論および構築手順をわずか 2 カ月で習得することを目指します。

料金や学習内容

申込条件:
2022年5月31日 (火) までに申込・支払を完了いただける方
受講終了後のアンケートにご協力いただける方

到達水準:
一般的な事業会社について、独力で簡易的な企業価値評価を実施できることができる水準を目指す

事前知識:
簿記 3 級程度の仕訳の知識
一般的な PC および Excel の知識

研修内容:
Excel・会計基礎
コーポレートファイナンス基礎
企業価値評価の実務基礎
財務モデル理論・構築実務の基礎

料金:
88,000円 (税込) 
受講終了後、アンケートへのご回答で 22,000円 (税込) を返金
教材費込み
銀行振込・クレジットカードによる事前一括支払

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