「晴海汽船株式会社」第11回-補講
講義要約
  • BSの貸借エラーチェックを最初に作成し、常に貸借が一致している状態を保ったまま作業を行う
  • 全ての BS 項目の増減を計算し、現預金の増減と一致することを確認した上で、必要な項目について1つずつ具体的な増減項目に置き換えていく
  • 特に利益剰余金の増減を当期純利益とそれ以外の増減に分解するのがポイント。当期純利益を更に税引前利益と法人税等に分解すれば、間接法 CF の起点となる
講義資料

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