「晴海汽船株式会社」第8回 - 将来の事業計画策定 – BS編 2
講義要約
  • 償却資産項目については、BS項目の基本に則り、期首残高と期末残高で増減要因を挟み込む形で作成。特に減価償却及び設備投資を加味した計算を実施する
  • 金額の増減が予定されていない項目については、直近の残高を維持するものと想定して良い
講義資料

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